キーワード金庫 Lite

メール等の文章を暗号化し、Word/Excel などのファイルは機密ワードを伏せて外部(外部有識者・AI など)に渡し、対応表をもとに元へ戻せる道具です。すべてこのページ(あなたのPC)の中だけで処理され、どこにも送信されません。

オフラインで動作 ・ 送信なし ・ インストール不要 📖 使い方マニュアルはこちら(別タブで開きます)
1機密文書
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2キーワード変換このツールで伏せる
→
3外部で確認・修正外部有識者・AI など
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4キーワード再変換このツールで戻す
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5正規の機密文書
対応形式:Word(.docx) / Excel(.xlsx) / PowerPoint(.pptx) / .csv / .txt (文書は「中の文字だけ」を置換するため、書式・押印欄などはそのまま保たれます)
文章を暗号化
伏せる(fileマスキング)
戻す(file復元)
📥 受信箱
事前に相手と交換したパスワード(合言葉)で、短い文章(メール本文など)を暗号化/復元します。ファイルは不要。暗号文はメール等に貼る、または .txt で送れます(600文字まで)。
0 / 600 文字
🎲 強い合言葉を自動生成
⧉ 暗号文をコピー⤓ .txtで保存
※ 事前の鍵は暗号文とは別の経路で共有してください。送るのは暗号文(または.txt)だけ。
.txt をここにドラッグ、またはクリックして選択

使い方(3ステップ)

  1. 伏せる:伏せたい語を入力し、文書を選ぶと「伏せた版」と「対応表(__map.xlsx)」ができます。
  2. 外部で確認・修正:「伏せた版」だけを、外部有識者やAIなどに渡して確認・修正を受けます。
  3. 戻す:戻ってきたファイルと「対応表」を入れると、キーワードが元に戻った正規版ができます。

仕組み・安全性

本ツールは、すべての処理をあなたのブラウザ(PC)内だけで行います。ファイル・キーワード・対応表を、サーバーや外部へ送信することはありません。Office文書は「中の文字だけ」を置換するため、書式・表・ヘッダー・押印欄などの体裁は保たれます。

安全の確認方法:このHTMLを保存し、通信(WiFi)を切った状態で開いても動作します。これは、インターネットを一切使っていない=データがどこにも送られていないことの証拠です。

ご利用上の注意・免責事項

本ツールは次のオープンソースを利用しています(MIT / Apache-2.0 / BSD-3-Clause。著作権は各権利者に帰属):zip.js、fflate、officecrypto-tool、crypto-js、cfb、xml2js ほか。ライセンス全文は本ファイルのソース内(HTMLコメント)に記載しています。

提供:JE日環科学株式会社Japan Eco-science Co., Ltd.